成田山札幌別院 新栄寺
写真出典:yahooロコ 成田山新栄寺
成田山札幌別院新栄寺といえば
お砂踏み(おすなふみ)。護摩祈祷。病気平癒の不動明王のお守り。
ご由緒
明治18年(1885年)に仮堂を建設し、本山の成田山新勝寺から本尊の不動明王の分身を勧請し、開創する。
■お砂踏み(おすなふみ)
床にある蓮の花の描かれた八十八枚の踏み板の中に、それぞれ四国八十八ヶ所霊場のお砂が入っていて、
それらの板を踏むことで八十八ヶ所のお寺をお参りしたのと同じご利益が得られるのが、「お砂踏み」です。
■護摩祈祷
お護摩修行を申し込まれた方には、ご本尊不動明王のご分身である、お護摩札をお授けいたします。
神棚・仏壇など、清浄なところへお飾りいただき、お水・灯明・供物を供え、瞑目合掌し所願成就をご祈願下さい。
授与品
■病気平癒の不動明王のお守り
病気が快癒した、永年の悩みであった身体の痛みが消えた等々の報告があります。
カード型の為、財布などに入れ肌身離さず携帯することが出来、有り難いと評判。
成田山札幌別院新栄寺 授与品






